忍者ブログ
ハヴェスタの果てしない物語。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

君といういい人に出逢えて
見えない力を信じるようになった。
この嬉しさに君は共感してくれるかな。
いつもどこにいても
傍らで微笑んでいてね。
温かい体温を感じさせてね。
約束したから。永遠に破られないから。
君のための誓いだから。大丈夫。
丈夫な気持ち
が強力なんだから。本当だよ。
どんな困難が待ち構えていようとも
勝つはずだから。きっとね。勝つから。
君とね。ふたりが
一緒だからさ。2人の力は強いんだ。
?霧雨の降り注ぐ草原に
女神かと思ったよ。本当にね。
涙を堪えた横顔
がとても綺麗で。鮮烈だったんだよ。
君が気づくより早く隠れてしまったけどね。
幼少の頃から。いやもっと前から
気になってた。正直言うとね。
君しかいないように見えた。
常にこころの風景には
君がいたように思う。気のせいじゃないよ。
それは漆黒よりも暗く。未明の空が
驚天動地の出来事を起こしても。
存在を知覚してくれなくなっても。
見慣れた君の怒った顔が
救ってくれたはず。嬉しかったよ。
驚愕したんだ。泣き笑った君が
まぶしかったよ。本当にね。
抱き締めてくれた両手が
嫌なことを忘れさせてくれた。
まるで日溜まりのようにね。
シチューで栄養をくれたね。ふふっ。
新商品を食べ歩く
君をネタにして笑ったね。
君が作った歴史はすごいよ。
それでも君は。うるさいよね。
戸惑いをくれたね。嬉しくないよ。君がくれた愛は大事にしてたけど。
君だから頼みを聞いてほしいんだ。
できるだけ柔らかく
祝福してほしいな。君だからだよ。
?????大人になったら空を飛べると思っている君は
人生っていいな。とか考えてしまう。
喜怒哀楽を表情に出す君を見ると。
こっちも負けてられないよね。
口うるさいとこなんかね。あと
睨まれるのが嬉しいんだ。
すまないね。困らせてしまって。
気づいてなかったの?君はおもしろいよ。
反射的にかな。君で遊びたくなるんだ。
大胆不敵な
君を周囲に響かせて。
たとえ音信不通になろうとも。
君のことを思っているから。君が発見してくれたことが
愛される心地良さを連れてきてくれたから。?繋がった気持ちがすべてだから。
いつも思い出してほしいんだ。
忘れもしないあの夜のあの瞬間。
共鳴したのかもしれない。遭遇が増えて。
心が軽くなって。幸福を感じた。
いつも見えないパワーをありがとう。
いくつもの危機を乗り越えられたんだ。
なんていうか。困るね。
言葉にできないもどかしさだけ伝わりそうだ。
いつもありがとう。
輝くあなたに送りたい。
?????君の記憶が霞んでしまっても
すぐにみつけてみせるから。
他人が君に気づかなくなってしまっても。君が困惑するより
早く助けるよ。君のためだからね。
手をいつまでもつないでいてね。
永遠に傍にいてね。
支え合いながら進もう。
永遠にいつまでも。
はじめて伝えられた言葉を
知らない人にも伝えたい。
嫌な気分が吹き飛ぶ
幸せを求める大切さを。
小さな声が響きわたって
?世界に広がりますように。
?歌い続けて
この世に生まれた喜びを感じよう。
太平を祈り続ける
みんなの詩。
[PR]
PR
君と出会えた運命が
良かったと心から思う。
ありがとうと叫びたい。
いつもどこにいても
君のすてきな歌声に共鳴したいんだ。
二人の世界を築こう。
やくそく、だよ?
哀願したから。だいじょうぶ。
君の抱擁のおかげだね。心
が強く熱く激しくなるよ。
どんな強大な敵が待ち受けていようとも
負ける?あるはずないだろう。そんな展開。
愛し合う二人が
いっしょならばね。
?霧雨の降り注ぐ草原に
君をみつけたよ。とても眩しかったな。
涙のあとが痛々しくて。泣きはらした顔
を見ていられなかったよ。
あのさ。君もさ。気づいてた?
その時からもっとずっときっとね。
ニアミスしてばかり。ちょっと反省。
時々見てたかも。いやもっとかな。
心のキャンバスにはいつもね。
君がいると確信しているよ。きっとね。
?夜の空が
曇っていようとも。
誰もが見向きもしなくなってしまっても。
君だよ。忘れもしない君が
白くて優しい光を思い出させてくれたね。
早足で近づいてきた君が
美しくて。夢で何度も見てたんだ。楽園への導き手が
嬉しくて。快楽に溺れそうなくらい。
あたかも太陽の祝福のようで。
笑顔を向けてくれたんだよね。
早食いコンテスト常連の
君が好きなんだ。
君が伝説を作ったんだ。
でもうるさい君はね
戸惑いをくれたね。嬉しくないよ。君ときたら困ったものだからね。
怒った顔が嫌いなわけじゃないんだよ。でも
大事なのは君がするということ。だから
引き止めてほしいんだ。必ずね。
?????いつも笑顔を振りまいている君は
どこに出しても恥ずかしくないよ。
君がいつも笑顔だから
力が湧いてくる。君のおかげだよ。
しかし体全体で怒りを表現するところとか。
照れ隠しに怒ったりするから可愛いんだ。
反省してるよ。君を悲しませたくないからね。
いつも思うけど。君は楽しすぎるよ。
発作的に揶揄したくなるんだよ。
アイデアの閃く
君を誇りにしているよ。
万が一はぐれてしまっても。
?想いはずっと変わらないから。
君が絶望の淵より助けてくれたことが
神様の贈り物だと思えるから。
一緒になれたから。
どんなことが起こっても忘れないでね。
忘れることのないあの夕暮れに。
運命を変えられたのは君のおかげだよ。
容易に同調できるようになって。
幸福の絶頂に達したよ。
繋いだ手を離さずにいてくれたから。持続力をくれたね。
言葉がみつからないんだ。
言葉の選択でこんなに迷うなんてね。
いつもありがとう。
まなざしの温かい君に送るよ。
?????君が誰にも見えなくなっても
すぐにみつけるよ。君のためだからね。誰かに声をかけられなくなっても。
きっとずっと
早く助けに行くから。
遠くに行かないでほしいんだ。
いつも君の声を聞いていたいんだ。
2人で歩こう。
果てしなく。
初めて教えてくれたぬくもりを
もっと多くの人々に聞かせたい。
胸をいっぱいにしてくれる
絶頂に達する幸せを。
叫びが響き共鳴してたくさんの人に聞いてほしいんだ。
胸の内を震わせて
この世に生を受けた幸運に感謝しよう。
とわに平穏であってほしいと願う
情愛の詩。[PR]
いまさら言うのも照れるけど君で
気分がいいんだ。君もそうだろう?
感謝。本当だってば。伝わったかな?
心の底から祈っています。いつも
君のすてきな歌声に共鳴したいんだ。
世界の中心で叫びたいから。約束だ。決して忘れないで。
祈りは届くはず。信じてるから。
あとね。君のせいかな。こころ
が強靭になる。だから
絶壁が立ち塞がろうとも
勝つから。君を離さないからね。
愛し合っている2人が
一緒にあるのなら。とてもすてきなことだよ。
遭遇したのは確か。霧雨の森に
君がいたことに漸く気づけたよ。ごめんね。
頼りなげな後ろ姿
を見続けているだけなのが情けなかった。
あのさ。君もさ。気づいてた?
体中に電撃が走った時からずっと
好きなんだと思う。そんなことを。常に目で追いかけていたよ。マメだろう?
目を閉じると微笑む
君。愛しているよ。美しい君。
それは漆黒よりも暗く。未明の空が
迫る危機に直面していても。
大切な人が不幸に見舞われてしまっても。
天上の楽園から訪れた君が
救ってくれたはず。嬉しかったよ。
汗を拭うのも惜しんだ君が
まぶしかったよ。本当にね。
癒し系の君の手が
穏やかで温かいと感じた。
?まるでお日様のようで。
微笑みながら抱擁してくれたね。
甘いカレーパンを口に入れる
君への想いは変わらないよ。
君が伝えた校風はすばらしいと思うよ。
そんな君はね。
戸惑いをくれたね。嬉しくないよ。君は打算なく好いてくれていたけれど。
?どうせならね。
陽光を吸い込んだお布団のように
抱き締めてね。
?????君が精一杯生きようと懸命な姿を見ると
胸の奥が温かい何かに包まれるんだ。
転びそうで絶対に転ばない君を見ると。
君に出逢えて運命に感謝だね。
時々君が見せる怒り方とか。
ぶっきらぼうになるところもチャーミング。
君と分かり合えるなら手段は問わないよ。
ころころ変化する表情に飽きなくて。
?ついつい遊びたくなるんだよ。
一騎当千のオーラを漂わせる
君でいつまでもいてほしいんだ。
会うのが許されなくなろうとも。
君を近くに感じているから。
君だけが視界に捉えてくれたことが
心の底から感謝しているから。
果てる事無き愛で結ばれたから。
いつも忘れることを恐れていてね。
秘密を共有した時より。
影響を受けていたんだね。
2人の命運が定まって。
?幸せを感じた。
支えてもらうありがたさを教えてくれたから。
強大な敵にも勝てたんだ。
なんて言ったらいいのか。
君ならキャッチしてくれるような気がする。
心の底からの感謝を。
いつも美しい君に送るよ。
?????君が帰り方を忘れてしまっても
時をおかず救出に向かうよ。
君を目で確認することができなくなっても。
?きっと誰よりも
早く助けると約束するよ。
遥か遠くに行かないで。
いつまでも側にいてほしいんだ。
二人三脚で行くよ。
果てしなくどこまでも。
愛する君がくれた温かい心を
みんなに聞いてもらうんだ。
胸をいっぱいにしてくれる
幸せの満足感を。
小さな声がだんだん響いて
広がっていってほしいんだ。
熱唱して
最愛の人に感謝を伝えようよ。
とわに平穏であってほしいと願う
ラブソング。
[PR]
君といういい人に出逢えて
良かったと心から思う。
感謝。本当だってば。伝わったかな?
何が起こってもずっと
側にいてね。蕎麦じゃないよ?
君に誓うよ。永遠を願う
約束だよ。それとも誓った方がいいかな。
絆は解けないよ。誰にもね。誰にも。
どれほどだろう。これほど心が強大になってゆく。驚いただろう?
きっとどんなことがあっても
勝つ。君のためだもの。
愛し合う二人が
一緒だからさ。2人の力は強いんだ。
ある日のひだまりの中に君がいることを知ったんだ。
泣いてたね。そんな君
?を見ているのが辛かった。
気づいていたとしたら。君はどうだろう。
そのときからずっと
嫌いになんてなれないよ。
見つめている君が何より愛おしかった。会える日が減っていってもこころには
君。愛しているよ。美しい君。
豪雨の降り止まぬ空が
度重なる災厄を思い起こさせても。
?恐怖に満たされているときも。
細いけれども力強い君が
眩しい光を分け与えてくれたんだよね。太陽の恵みを体中に浴びた君が
美麗だった。美しいってことさ。
夢へ誘うかのような君の両手が
悪夢を追いやってくれたんだ。
精霊の加護みたいなものかな。
日常に眠る幸福に目を向けてくれたね。
新商品を食べ歩く
君をネタにして笑ったね。
幸せを表現してくれたね。
それでも君は。うるさいよね。
苦手。正直ね。とても苦手だよ。
君がくれた愛情な純粋だけどね。
もっとこう。どうせならさ。
?もっと優しく
引き止めてほしいんだ。必ずね。
?????喜んでいる君の後ろ姿に
胸の奥が温かい何かに包まれるんだ。
跳ねるように走っていると
こっちも負けてられないよね。
やかましいと思うこともあるけど。
困った顔や怒った表情を眺めるのが趣味。
反省はしてるんだ。でも時々忘れたり。
どんどん変化していく君が楽しくなって。
発作的にというかね。遊びたくなるんだ。
誰が見ても愛らしい
君を大切に思うよ。
万が一平和が乱されても。
?想いはずっと変わらないから。
君が認めてくれたことが
幸せだと叫ぶことができるから。
幸福感に満たされているから。
どこに行っても忘れないでほしい。
2人の世界が接した刹那。
新鮮な空気を感じた。
寄り添えて。
どう表現したらいいのだろう。この幸せを。
側でいつも支えてくれていたからね。
断崖絶壁だって乗り越えられたんだ。
どう言えば伝わるのかな。
言葉の選択でこんなに迷うなんてね。
いつまでも温かい気持ちを。
祝福された君だから送りたい。
?????たとえ道に迷ってしまっても
すぐに救援に駆けつけるよ。
君が孤独に苛まれていても。
きっともっとだれよりも
早く助けるよ。君のためだからね。
手を繋いでいてね。
近くで笑い声を聞かせてね。
支え合いながら2人で行こう。
いつまでも。永久に。
はじめて届けられた心を満たす感情を
いろんな人に聞かせたい。
精神を崇高なものへと変える永遠を感じる幸福の気持ちを。
つぶやきが波紋を呼び起こして
世界に響き渡りますように。
断絶の祈りの果てに
この世に生まれた喜びを感じよう。
平定を願う
感情に訴える詩。
[PR]
初めから知ってたよ。君でとても良いと思うんだ。絶対にね。
恥ずかしくて言いにくいけど感謝してる。
これからもずっと
鼓動を聞かせてね。君のメロディーを。
二人だけの密約だよ。
誓いだから。約束よりも重いよ。
願いは叶う。きっと。絶対。
例えばこんな風に。こころ
が強くなるんだ。不思議なことだけど。
どれほどの困難が待ち受けていようとも
負ける?あるはずないだろう。そんな展開。
愛する君と
一緒にあるのなら。とてもすてきなことだよ。
豪雨の降り止まない草原に
天使のような君が目に焼き付いているよ。
今にも消えてしまいそうな横顔
が目に焼きついて離れなかったよ。
だからね。ずっと知ってたんだ。ずっとね。
それとももっと前?あの時からかな?
気になるさ。君のせいだよ。
いつもじゃないけどね。見てたんだよ。
?いつも心の風景には
君がいたような気がするんだ。
吹き飛ばされそうな強風の吹く空が
どれほど暗雲に覆われていても。
大切な人が不幸に見舞われてしまっても。
ころころと笑う君が
優しく抱き締めてくれたね。ふふっ。
驚愕したんだ。泣き笑った君が
勇猛果敢だったね。覚えているよ。
体中で接した君が
災厄から解き放ってくれたんだよ。
まるで日溜まりのようにね。
微笑みをありがとう。幸せを感じたよ。
クリームアンパンにかぶりつく
君が好きなんだ。果てしなく。
周りの目が見えなかったんだよね。
でもうるさい君はね
困難の代表だったね。
君が注いでくれた愛情はまっすぐだけど。
怒った顔が嫌いなわけじゃないんだよ。でも
日溜まりの中でうたたねをするように
眠りにいざなってね。?????いつだって。永遠を信じている君は
なごむんだ。こころが芯からね。
君が笑顔で眠っていると
がんばらなくっちゃとか思うんだ。
他に言うなら怒りすぎなとことか。
眼だけで怒っているのもいいんだよ。
すまないね。困らせてしまって。
喜怒哀楽を表現するのが上手いよね。
魔が差したって言うのかな。ごめん。
一騎当千のオーラを漂わせる
君でいつまでもいてほしいんだ。
連絡手段が全くなくなったとしても。
とわに愛を誓うよ。
出会えた運命が
かけがえのない宝物だからね。
幸福の意味がわかったから。
いつも記憶を新たにしてほしい。
忘れもしないあの夜のあの瞬間。
運命は自分次第と判ったんだ。
?心が重なって。
君にすべてを伝えられたよ。
いつも君が癒してくれたから。
いくつもの危機を乗り越えられたんだ。
なんて言えば君は納得してくれるだろう。
君だったらきっと受け止めてくれるよね。
心からの感謝を。
綺麗なあなたに送りたいんだ。
?????君が立ち往生していてもそう時間をかけずに到着するよ。
みんなから見えなくなっても。
誰よりももっと
すぐに会えるから。ちょっと待っててね。
つないだ手から力を抜かないで。
ずっと寄り添っていてね。
2人で歩いて行こう。
この世の果てのどこまでも。
君からもらった言葉を
多くの人々に教えてあげるんだ。
愛する人がくれる
愛し続ける楽しさを。
ささやかな呟きが大きくなって
広く響いていくことを祈るよ。
輪唱して
生命の力強さを表現しよう。
安心して暮らせる世を願う
?愛の歌。
[PR]
«前のページ]  [HOME]  [次のページ»
忍者ブログ [PR]

Template by wolke4/Photo by 0501
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブログ内検索